入学前から同級生に差を付けるならベネッセのこどもちゃれんじ

こどもちゃれんじで小学校入学の不安をなくす!!

小学校入学前の子どもはドキドキワクワクはもちろん、不安や心配なこともあることでしょう。こどもちゃれんじの「1年生準備スタートボックス(入学直前準備セット)」では、勉強面だけでなく、そんな不安や心配を楽しみへと変える教材が揃っています。

例えば、宿題ごっこや、連絡帳の書き方、絵本による「小学校探検」という具合です。宿題ごっこでは、小学1年生の宿題の定番である音読に取り組み、できたら「ばっちり1ねんせいシール」を貼り、意欲と達成感を高めます。絵本の「小学校探検」では学校の給食室や音楽室などを探検します。

小学校がどんなところかを知り、イメージしやすくすることで、入学後スムーズに学校に慣れることができます。さらに小学校に通うことになると一層気を付けないといけない遅刻。早寝・早起の習慣をつけることもますます重要になっていきます。

このスタートボックスには、ベネッセのこどもちゃれんじのキャラクター「コラショ」の目覚まし時計もついてきます。寝る前、起きるときの声かけで、子どもの早寝・早起きをサポートし、さらに、デジタル表示・アナログ表示・音声読み上げで、時計を「分」まで読めるようになるよう工夫がされています。

小学1年生の学習は基礎の基礎!つまずかないために。

小学1年生というのは、保育園や幼稚園等に比べて学習が本格化する時期です。ここで勉強につまずき、「わからない」という不安や、「できない」という劣等感を子どもに抱かせることは、後の学習にも悪い影響が出るといえます。このような負の感覚は「勉強は楽しくない」という考えにも繋がりますし、「勉強嫌いの子ども」になってしまう可能性も出てきます。

ベネッセのこどもちゃれんじでは、まず「1にち1かいべんきょうせんげん」という 、勉強中であることを示す看板を立てて宣言し、やる気を高め自分から勉強をする習慣をつくるように工夫がなされています。子どもが鼻の穴を膨らませながら自慢げに「僕(私)は今勉強中だから!」と言うのが想像できますね。そして学習が終わると「1にち1かいべんきょうボード」にシールを貼り、達成感を味わいます。入学前のワークももちろん様々ありますが、どれも色とりどりで漫画も載っており、勉強ではなく遊び感覚で楽しく取り組むことができるでしょう。

しかしワークだけではないのがこどもちゃれんじの特徴です。ひらがな・カタカナの書き順・字形、時計や言葉など600問以上の問題に取り組むことができる、小さなゲーム機のような「チャレンジスタートナビ」や、部位の名前、骨の仕組み、血の流れをダイナミックなしかけで楽しく理解できる「からだのふしぎまるみえずかん」等、勉強は面白いと感じることのできる教材が揃っています。

参考サイトはこちら⇒ こどもちゃれんじの口コミ